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APPROACH 03
ビジョンデザイン
望ましい未来を描く
10年後、50年後、100年後に実現したい未来の姿を、言葉とビジュアルで描き出す。
目の前の課題解決だけではなく、「本当はどんな未来をつくりたいのか」を問い直していきます。
不安や危機感だけでは、人は動き続けることができない。
だからこそ私たちは、「こうありたい」という希望や可能性を、具体的な風景として共有することを大切にしています。
未来の暮らし、人々の関係性、地域や社会のあり方を表現し、
立場や専門性を超えて共感できる"未来"をビジョンにします。
そのビジョンが、
日々の実践を支える、社会変革の土台になっていきます。
事例Cases

自治体
佐川町みんなでつくる総合計画 町長・町民・行政・事業者・小学生から高齢者まで総勢484名で、全17回のワークショップを重ねて町の10年後の未来像「25のビジョン」を共創


