Cycle For Somebody

作者 : 小島成輝 角間惇一郎 白木彩智 佐久間実織 太田耕介

作者からのコメント

『個人のためだけではなく、街のために自転車ができること。』
通勤・生活などで街を利用するすべての人々が抱えている課題、震災。 阪神淡路大震災の時、自転車は人々の生活を支える大きな助けとなりました。 普段私たちが使っている自転車が、震災時には誰かのため、街のためになるという事実を、デザインの力で日常生活に溶け込ませることができた時、自転車と人が調和した街が生まれるということを、Cycle For Somebodyで証明したいと思います。

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